今朝は音楽朝会がありました。

今月は、アンデス地方のフォルクローレです。

フォルクローレに使われる楽器、ケーナと、チャランゴの紹介がありました。

ケーナは尺八に、チャランゴはギターに似ているという気付きがあって、とても興味深かったです。

数あるフォルクローレの曲の中から、今回は「コンドルは飛んでいく」が流れました。

哀愁漂うケーナの音色に引き込まれました。